お肌ツルツル♪絹(シルク)で体を洗うのがおすすめの理由

体験レポート

最近絹(シルク)がマイブームのハトムギ(@hatomugi_bikatu)です。

 

今回は、「絹(シルク)で体を洗うとすごくよかった!!」ので、一体何がそんなにいいのかご紹介します!

 

もうね、洗いあがりの肌はつるっつる!

 

なのに乾燥せずにしっとり。

 

すばらしいです。

 

✓最近肌のざらつきが気になる

✓皮膚が弱いけどスッキリ洗い上げたい

✓体を洗いながらボディケアもしたい

 

こんな方におすすめの内容となっています。

 

 

絹(シルク)で体を洗うおすすめの理由

では、具体的に絹で体を洗って感じたオススメポイント(メリット)をご紹介します。

 

 

汚れ落ち抜群!

汚い話ですが…

 

絹で体を洗うと垢がめちゃくちゃ落ちます(笑)

 

今までボディタオルは使わず、手で体を洗っていました。

 

肌に優しそうですよね?

 

肌は潤うんですが、ざらざら感も否めない…。

(ばっちい)

 

で、

「絹で体を洗うといいよ!」

という口コミをみたので、早速試したところ…

 

お肌はツルッツル!

ザラツキはどこに消えた!?

 

と、もう感動でした(笑)

 

なのに!肌が痒くなったり乾燥しすぎることもない。

(お風呂上がりに保湿はしています。)

 

「絹すごい!」と、改めて実感しました。

 

 

 

お肌がツルツルに

絹で体を洗うようになってから、肌の艶が増したように感じます。

 

私は乾燥肌でキメが荒く、お世辞にも“つや肌”とは言えない肌質です。

 

それが、

絹で体を洗うようになってから…

 

あれ?

 

肌に艶が増した?

キメが整った?

 

以前よりも肌質がよくなりました!

(気のせいでなければ…)

 

ちゃんと肌が光を反射するんですよね(笑)

潤いリングってやつです。

 

単純に垢が落ちて小綺麗になっただけかもしれませんが、それでも嬉しいものは嬉しい。

 

粉を吹いていないすべすべの肌を見ると気持ちもあがります。

 

 

肌に優しい

絹で体を洗うと汚れは落ちるのに乾燥しないんですよね~

不思議。

 

汚れが落ちると言われると、こんなイメージありませんか?

 

「肌に負担がかかりそう…」

 

最初、絹って汚れが落ちすぎて肌が乾燥するイメージだったんですよね。

 

それが全然そんなことはありません。

 

洗ってる感じも絹自体がすべすべしていて気持ちがいい。

 

ポリエステルのボディタオルより、全然肌に優しいです。

 

そもそも、絹はヒトの肌に近い繊維と言われています。

 

それだからか、

体を洗っていても肌に負担を感じない。

 

これも絹で体を洗うおすすめのポイントです。

 

 

 

と、絹で体を洗うメリットばかり取り上げましたが、ではデメリットはないのか?

 

次は、使ってみて感じた“デメリット”をご紹介していきます。

 

 

 

絹のボディタオル“デメリット”

デメリットはどちらも天然素材にありがちなものです。

 

 

泡立たない

絹はとにかく泡立ちません。

なので、モコモコの泡でカラダを洗いたい人には物足りないかもしれません。

 

 

「これで本当に体洗えるの!?」

 

と、思うほど泡立ちは悪いです(笑)

 

でも、

ご安心下さい!

 

泡立ちは悪いですが、

汚れ落ちは抜群です。

 

また、石鹸が泡立ちづらいというのは天然素材には良くあることのようです。

 

なので、もし絹のボディタオルを買って石鹸の泡立ちが悪くても…

 

「なにこれ!?」

「不良品でしょ!!(怒)」

 

と、ならないように注意してくださいね。

 

 

 

高額商品が多い

絹のボディタオルを買おうとすると結構いい値段です。

 

消耗品と考えると、3,000円もだすのはちょっと…

 

と、悩みますよね。

 

で、

おすすめしたいのはこちら↓

 

 

 

420円の絹のミトン。

 

以前「絹(シルク)の手袋で手荒れ改善!おすすめ理由をご紹介します。」でも紹介しましたが、こちらのミトン、体を洗うのにも使いやすいです。

 

光沢加工しているものと比べると粗めですが、洗い心地は穏やかです。

 

 

乾燥必須

天然の素材なのでカビには注意が必要です。

 

使った後は石鹸をよく洗い流して、日陰干しをします。

 

干すときも、湿度の高いお風呂場では乾かさず、必ず洗面所など外に出して下さい。

 

ちゃんと乾かせばカビの心配もありませんのでご安心を。

 

絹と言えども、扱いはそんなに神経質になる必要はありません。

 

使い終わったら綺麗に洗って日陰干し。

 

これだけで充分ですので、ズボラでも大丈夫です。

 

 

 

絹(シルク)で体を洗ってる人の口コミは?

では、最後に絹のミトンで体を洗っている人たちの口コミをご紹介して終わりにしたいとおもいます。

 

シルクでお肌をなでると角質ケアが出来てつるつるになるとSNSで見て、購入してみました。エコシルクではありますが、シルク100%に間違いなし。消耗品ですし、安く購入出来て良かったです。3枚購入しましたが、普段の肌を手袋をはめて優しくなでるとしっとりする気がします。お風呂での体を洗う時にもいいようなので、1双はお風呂で使おうと思います。

楽天市場 購入者さんの口コミ

 

 

ボディタオル代わりに

以前購入したものが古くなった時に、勿体ないなと思って体洗いに使ったらすごく良かったので、今回ははじめからボディウォッシュ用として購入。

エコシルクということで、滑らかでなく、柔らかな薄手軍手のような肌触りと厚みです。

手袋としてなら、もっと薄手の方が好みなんですが、この厚みと肌触りが、身体を洗うのにちょうどいいです。

片手だけはめて、身体をなでるように洗い、途中で表裏を返してはめかえて使用します。

ちゃんと洗えてるかどうかがわかりますし、力加減もしやすく、細かなところもしっかり洗えて気持ちいいですよ。

ちょっと贅沢かなとは思いますが、片手づつしか使わないから、長持ちするはずだしいいよね・・・。

本来の使い方とは違いますが、個人的にはすごく気に入っています。

楽天市場 草野万里さんの口コミ

 

 

お風呂用

身体を洗うのに購入。

シルクふぁみりぃさんはかかせません!

楽天市場 購入者さんの口コミ

 

 

 

まとめ

以上が、シルクで体を洗うメリットについてでした。

天然素材なので、扱いが難しいところもありますが、体を洗った後はしっとり。

 

肌もなめらかになるので気に入っています。

 

オイルにしろ、絹にしろ、やっぱり天然の素材の方が体には優しい気がします。

 

なんといっても肌の調子がやっぱりいいですからね。

 

 

最後までご覧頂きまして、ありがとうございました。

 

 

written by hatomugi (@hatomugi_bikatu

 

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